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<title>草津まるの草津のおはなし</title>
<link>http://kusatumaru.kusatsu-blog.net</link>
<description>草津温泉が大好きな　草津まる　が草津温泉への想いをおはなしさせていただいてます。　　　　　　　　　　　　　</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Sat, 10 Mar 2007 15:47:27 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Sat, 05 Apr 2008 23:33:15 +0900</lastBuildDate>
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<title>湯籠りの里　緑風亭：万代鉱源泉</title>
<description>万代鉱源泉の内湯と露天貸し切り風呂２００８年１２月に宿泊した万代鉱源泉のお宿　緑風亭全１２室という大きなお宿ではありませんが、清潔で明るい雰囲気のステキなお宿でした。男女別の浴場には、内湯と露天風呂があります。檜造りの内湯・・・大好きです～♪宿泊した日は雪。　　道の駅あたりからは吹雪。お宿に到着後すぐにお風呂に～～。予約プランで利用出来た貸し切り風呂。檜の温かさが嬉しい～♪冷えた体に・・・沁みます～～～♨続いて入った内湯。雪もやんで・・・静かな露天で一人まった～～り。湯畑からちょっと離れていて、静かに・静かに湯籠りできます～～～♨　　　</description>
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<category>草津温泉のお宿</category>
<pubDate>Tue, 06 Jan 2009 07:39:51 +0900</pubDate>

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<title>群龍館：白旗源泉</title>
<description>大好きな白旗源泉のお湯に合いたくて～～～。ずっと前に　和風村の立ち寄りで入ってから、憧れていた・・・・こちらのお宿にリピートしましたぁ～～～。群龍館檜造りの気持ちのよい浴場～～　♡￫ܫ￩♡ 脱衣所も～～～。家族風呂もあって・・・時間制限があるけど、無料なのです～～～。すご～～～く　嬉しい　♡♥(。´▽`。)♥♡ もちろん・・・檜造り～。お料理も美味しい~~。豪華とか特別とか言うタイプのものではないけど・・・・・・気持ちが込められてるのが伝わってくるのです～～～。　　　　そういうお料理がご馳走～～。またいつか・・・お合いしましょう～～～。　　</description>
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<category>草津温泉のお宿</category>
<pubDate>Wed, 22 Oct 2008 10:50:06 +0900</pubDate>

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<title>泉水館　：　自家源泉　君子の湯再会</title>
<description>　　　　　　　　　　　　　　　　　君子の湯(男湯）湯舟泉水館にある君子の湯です。以前に一度入ったことがあったのですが、その時のお湯が忘れられず・・・。　　　　またいつか合いたいって思っていました。　　　　　　　　　　そして・・すご～く久しぶりに・・・再会することが出来ました。君子の湯・・・かなり記憶が薄れていたのですが・・・、想っていたよりもずっとなめらかでやわらかさが感じられるお湯でした。香りも・・・綿の湯に近いイメージを持っていたのですが、少し違っていて・・・。　　　　　　とってもやわらかな香りでした。記憶に鮮明に残っていたのは湯の花です。　　譬えがよくないのですが・・・「かき玉汁」のようなイメージで・・・。その湯の花がこちらです。ふわふわ～～～、湯舟の中にいっぱ～～～い。　　　　　　ほんとうに・・・ほんとうに・・・合えて嬉しかった～～～。</description>
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<category>草津温泉のお宿</category>
<pubDate>Mon, 23 Jun 2008 11:30:16 +0900</pubDate>

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<title>ホテル一井　：　白旗源泉と万代鉱源泉</title>
<description>　　　　大浴場　石殿　(内湯）：白旗源泉　　　　　　夕食　(一部）４月２８日・２泊目に宿泊したのは、湯畑前の　「ホテル一井」　です。お風呂は　内湯の　「石殿」　が　「白旗源泉」　で、　露天風呂の　「石庭」　には　「万代鉱源泉」　が引泉されてるので、２つの源泉を楽しむことができます。　　　　今回は、大好きな白旗源泉のお宿のみに宿泊しました。ホテル一井には２度目の宿泊です。チェックイン後すぐに大浴場へ・・・。先客がお二人いらしたのですが、広～い内湯で　ほぼ一人　っていう贅沢な時間を過ごすことができました。浴場の入口にはいつもスタッフの方がいらっしゃるようで、毎回声を掛けてくださいました。エレベーターから浴場に向かう手前側には冷茶器もあり、湯上りには嬉しいサービスです。今回お食事の場所が前回とは違って西館の９階になっていました。本館の方はテーブルと椅子でしたが、こちらはお座敷でした。部屋数の多いホテルでは大浴場が混み合って洗い場で並んだり空きを待ったりすることがあって、入浴の時間をずらしたり浴場の様子を見てから入ったりしたこともあるのですが、洗い場(カラン）の数も多く・今回は５回共混み合うこともなくゆっくりお湯を楽しめたのがとても嬉しかったです。　　　前回もそう感じたのですが、今回の方がお客さんが多い印象を受けたのでちょっと心配でした・・・。湯上りに冷茶をいただきながら、男性・女性お二人のスタッフの方とちょっとお喋りしました～。お二人共とても感じのいい方で、　　　　♪　　　お湯の外でも　こりゃ　　お喋りの花が咲いたよ　　　チョイナ～　チョイナ～　　♪　　　　　　　　　　　　　　　でした～～。　　　　　　　</description>
<link>http://kusatumaru.kusatsu-blog.net/e1239.html</link>
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<category>草津温泉のお宿</category>
<pubDate>Sun, 04 May 2008 00:37:03 +0900</pubDate>

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<title>綿の湯；草津ホテル別館</title>
<description>　　　　　　草津ホテル別館綿の湯：男風呂　　（黒御影石の湯船）　　　　　　草津ホテル別館綿の湯；女湯（白御影石と檜の木枠の湯船）私は草津温泉に行くと必ず　「白旗源泉」　のお湯に入ります。「白旗源泉」は、草津温泉の源泉の中で、「草津館の若乃湯」と並んで私が一番大好きな源泉です。今回は２泊出来たので、まず「白旗源泉」の　「群龍館」　に最初に宿泊しました。２泊目は？・・・。　久しぶりに「綿の湯」もいいなぁ～・・っと夫の声に、私も「綿の湯」に合いたくなりました～～。「綿の湯」は、ペンション　「リシュモン」　、「駿河屋旅館」で出合ったことのある、またまた大好きな源泉です。ということで、　「　綿の湯　草津ホテル別館　」　に宿泊しました～。こちらは、以前にも一度宿泊したことのある　「草津ホテル」　の別館として新しく出来たホテルです。西の河原公園の入口近く、「片岡鶴太郎美術館」のすぐ前辺りにあります。温泉は、「綿の湯」　と、　「万代鉱」・・２つの源泉を引泉していました。男女別の内湯が１ヶ所のみですが、湯船を２つに区切ってるので、同じ場所で２源泉を楽しめます。男湯の写真は主人に撮ってもらったのですが、窓が小さいので暗い感じに映ってました。女湯は、窓も大きく・明るいお風呂でした。向って右手に　「綿の湯」　　、　左手に　「万代鉱」　の源泉が引泉されていました。湯船の真ん中に仕切りがあるのですが、湯面ギリギリの高さなので・・・入ってるとちょうど真ん中辺りは両方の源泉が混ざり合っているような感じになっていました。私はこの日の午前中　「万代鉱源泉」の、共同浴場の「躑躅の湯」をいただきました。それから　「大滝の湯」　に立ち寄ったので、そちらでも　「万代鉱源泉　」と、「煮川源泉」　に入り・・・なので、「綿の湯」　だけでもいいかなぁ～って思っていたのですが・・・。浴室の入り口に、「綿の湯　やわらかいお湯」　　「万代鉱　　かたいお湯」　と書いてありました。その通りに・・・「綿の湯」　は　、本当に柔らかな　いいお湯　です。「万代鉱源泉」　とも、　「湯畑源泉」　とも、「白旗源泉」　とも・・・また違った香りです。しっとりと優しい・・・真綿に包まれるようなそんな感じのお湯です。　　　　他に「草津ホテル」　同様の「足湯」もありました。今回宿泊したのは、西棟でした。　何度も温泉に浸かる私には、お風呂が近くて嬉しかったです～。全１２室・ホットメールも携帯メールも使い無かったので、なかなか予約を取れなかったのですが、今回何とか１部屋の空室を見つけることができました。畳スペースに椅子が２脚とミニテーブルが置いてある、ツインのベッドルームのお部屋でした。建物自体もまだ新しく・・・もちろんお部屋も新しく綺麗でした。宿泊先でのベッドのお部屋は、お布団の上げ下ろしに気を使わなくて済むのでいいです。新しく気持ちのいい建物で、気持のいい時間を過ごすことが出来ました。１泊でしたが、５回　「綿の湯」　を楽しむことができました。　　　　　　　　　　　　　　　　　姉妹ブログでもおはなしさせていただく予定です。</description>
<link>http://kusatumaru.kusatsu-blog.net/e886.html</link>
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<category>草津温泉のお宿</category>
<pubDate>Sun, 23 Mar 2008 16:16:27 +0900</pubDate>

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<title>半纏と丹前：奈良屋</title>
<description>　　　　　　　　　　　丹前と半纏：奈良屋　　　　　　　　浴衣・着物・半纏着方説明：奈良屋草津温泉でゆっくりした時間を過ごす時、ゆったりした気分を盛り上げてくれるのが浴衣です。宿泊施設のそれぞれに、名前の入った帯と浴衣が用意してあります。浴衣に半纏を羽織って、下駄を履いて湯畑の周りをお散歩されてる方をよく見かけます。私も浴衣に半纏を羽織って湯畑の周りを歩くのが大好きです。草津も今年の冬は雪が多く・寒い日が多かったようなので、浴衣に半纏姿では寒くてとても外に出ることは出来ないかと思ったのですが、湯畑辺りでそういう姿の方を見かけました～。もう少し暖かくなったら、浴衣の上に丹前を着てその上に半纏を羽織るとお散歩にも十分に出られると思います。暖房が行き届いている為でしょうか、温泉地の宿泊施設でも丹前の用意があるところは少ないような印象を受けたのですが、私は子供の頃明治生まれだった曾祖父が生前自宅でいつも着物を着ていて、冬になると丹前を着ていたので今でもその姿を覚えていてとっても懐かしいです。丹前ってご存じですか～？浴衣の上重ねて着る、浴衣と同じくらいの長さがあるものです。羽織と同じ生地や柄のものが多いように思います。何度か宿泊している「奈良屋」では、開き扉の中に浴衣と半纏と丹前が用意してあるのですが、　　　着方の説明書きも一緒に置いて下さっていまうす。寒い時期には、下駄用の靴下の用意もされているので足元も温かいです。その説明書きも写真を撮らせていただきました。私も温泉旅館で丹前を着たのは、奈良屋が初めてでした。浴衣に丹前に半纏・・・・そして下駄用の靴下を履いて下駄をカランコロン♪・・・。そういう姿で湯畑あたりをお散歩したいなぁ～っと思うこの頃です。</description>
<link>http://kusatumaru.kusatsu-blog.net/e792.html</link>
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<category>草津温泉のお宿</category>
<pubDate>Fri, 22 Feb 2008 14:33:15 +0900</pubDate>

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<title>奈良屋　白旗源泉　：　不老長寿の湯</title>
<description>　　　　　　　　奈良屋；花の湯内湯にある　松の木の湯舟奈良屋のお風呂は、男女入れ替え制になっていて、チェックインから夜中の０時までの時間は女湯は、花の湯になっています。花の湯には、内湯・露天と合わせて４つの湯舟があって、内湯のひとつがこの松の木をくり抜いた湯舟です～。湯舟の足踏み台の正面には、古来より松は　千年の寿と云われて居りますこの松をりぬいた湯舟に　草津の名湯が調和し　不老長寿に良いと云われて居りますと書かれています。一人で入るのに丁度いい大きさです～。奈良屋は立ち寄り湯も受け入れているので、チェックイン直後でも何人か入っていることがあるけど、この日はちょうど誰もいない時間に入ったので、松の湯舟のお湯も溢れていました～♪大浴場のお風呂もステキだと思うけど、私はこういうお風呂が好きだと思う。午前１時に入れ替わるお汲み上げの湯は、内湯が一つで大きい湯舟でそれもまた好き～♪　　　　　・・結局どの湯舟も好きだったりして・・。奈良屋のお風呂が好きなのは、大好きな白旗源泉だから・・。　　　　　　でも・・、連日の暑さの為か・・あまり熱く感じなかった・・。　　　　　　　　　　　　昨夏７月にはもっと熱く感じたような記憶が・・・。　　　　　　　　　　　　　　　　天然温泉ならでは・なのでしょうね～。</description>
<link>http://kusatumaru.kusatsu-blog.net/e632.html</link>
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<category>草津温泉のお宿</category>
<pubDate>Thu, 16 Aug 2007 16:15:53 +0900</pubDate>

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<title>夜の草津館で</title>
<description>　　　　草津館；鈴蘭の間から草津館には何度か宿泊しています。湯畑のすぐそば、白旗源泉と自家源泉；若の湯を持つお宿です。天然温泉がいつも違った力を見せてくれる様に、湯畑や温泉街や景色も毎回違った表情を見せてくれます。何度行っても、いつ見ても飽きることがないのは、そういうことに魅せられているのだと思っています。この日のお部屋は鈴蘭。角部屋の窓からの夜景。お好み焼き屋さんの源泉閣の灯りと、白旗源泉の灯りが、とっても幻想的で素敵です。温泉で温まった体に、さらに、温かい想いをプレゼントしてもらったようです。お部屋や景色だけじゃなくて、草津の町がいつもそういう気持ちにしてくれます。草津館のご主人と、女将さんも。</description>
<link>http://kusatumaru.kusatsu-blog.net/e551.html</link>
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<category>草津温泉のお宿</category>
<pubDate>Tue, 05 Jun 2007 10:39:58 +0900</pubDate>

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<title>ぬ志勇旅館　：　白旗源泉</title>
<description>　　　　　　　　　　　　　　ぬ志勇旅館：浴衣と帯と半纏湯畑近く・・光泉寺の階段横にあるぬ志勇旅館にも何度か宿泊しています。こちらの源泉も白旗源泉です。この旅館のお風呂は男女別の内湯と、露天風呂、そして一つ・小さいのですが無料の家族風呂があります。内湯・露天共に女性用しか知りませんが、男性用と少し仕様が違うようです。内湯と家族風呂は2階にありますが、露天風呂は廊下を通って3階に上がって、それからまた下って　　行った所にあります。目隠しがあって、眺望は期待できないのですが、私はこの露天と家族風呂がかなり好きです。3箇所どのお風呂にも白旗のお湯が溢れていて、宿泊中は何度も2階と3階を行き来します。初めて宿泊した日が、偶然主人の誕生日の前日だったのですが、夕食の間にお部屋の方に｢お誕生おめでとうございます」・・のメッセージを添えて、ケーキと紅茶を用意して下さっていました。お心遣いを嬉しく思いました。　</description>
<link>http://kusatumaru.kusatsu-blog.net/e506.html</link>
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<category>草津温泉のお宿</category>
<pubDate>Sun, 22 Apr 2007 19:00:37 +0900</pubDate>

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<title>草津タオル3</title>
<description>　　　　　　　　　　　　　　極楽館のタオル極楽館のタオルです。グリーンと赤のタオル地に白抜きの文字がとてもいい感じです。印字や、刺繍のものは他のお宿にありました。刺繍の色も、若草色･ピンク･グリーン･紫･ブルーとそれぞれあったりします。　　それらは全て白いタオル地でした。大きさも2種類くらいに分かれると思いますが、こちらは大きい方です。このタオルが一番のお気に入りです。特に赤色の方。　　　　　私の一番好きな色だから。</description>
<link>http://kusatumaru.kusatsu-blog.net/e494.html</link>
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<category>草津温泉のお宿</category>
<pubDate>Sun, 08 Apr 2007 14:58:00 +0900</pubDate>

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<title>草津タオル2</title>
<description>　　　　　奈良屋とホテル一井のタオルちょっとタオルで遊んでみました。お宿によってそれぞれ･･並べてみると面白いです。　そこで発見！　　大きさが違うんですね。写真は奈良屋とホテル一井のタオルですが、奈良屋さんの方が3センチ位大きいです。名前も印字のもの（こちら2件も）とか、刺繍のものとか、白抜きのものとかがあります。</description>
<link>http://kusatumaru.kusatsu-blog.net/e493.html</link>
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<category>草津温泉のお宿</category>
<pubDate>Sun, 08 Apr 2007 14:35:12 +0900</pubDate>

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<title>草津タオル</title>
<description>　　　　　　　　　　　　草津温泉･旅館のタオルもうすっかり春になりました・・暖冬と、暖かい日々の後に急な寒波と、気候の変動があったから・・・。桜がほぼ散った今頃になってやっと、そう思えるようになりました。我が家でも門出を迎えた家族がいて、今までとは少し違った生活がはじまりました。これを機に、家の中もスッキリしたいと思いました。運気を上げるにはお掃除をするとか、不要な物を捨てるのが良いのだとお友達が言ってました。なので、不要な物を捨てることにしました。　　　　が・・・、捨てられない物と、捨てたくない物が出てきました。草津タオルと呼んでいるタオルです。　このタオルは、お宿に用意してくれているタオルで、浴場に使用済みのタオル入れがあるお宿もありますが、私はいただいて持ち帰ってきます。お洗濯をしても、硫黄の香りが残っています。草津温泉・・と印字があったりして、それも好きです。捨てられないのではありません！捨てたくないのです。ゾーキンになんて・・出来ません！　　　画像は　宿泊した　　　　小島屋旅館　　　旅館　八雲　　　　　　　　立ち寄りした　　松村屋旅館　　　　のタオルです。　　　　　</description>
<link>http://kusatumaru.kusatsu-blog.net/e492.html</link>
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<category>草津温泉のお宿</category>
<pubDate>Sun, 08 Apr 2007 13:38:01 +0900</pubDate>

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<title>ホテル一井　：　白旗源泉と万代鉱源泉</title>
<description>　　ホテル一井浴衣　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　湯畑前にあるホテル一井に宿泊しました。大浴場の石殿の源泉は白旗源泉です。露天の石庭の源泉は万代鉱です。こちらでも二つの源泉を楽しめます。ホテル一井の案内には、白旗のお湯を｢少し濁ってとろりとしてまろやか｣と、そして万代鉱のお湯を｢透明でさらりとして、舐めるとすっぱい」とあります。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　インターネットの間際プランでお得な料金での宿泊でしたが、お料理も美味しく、大型のホテルなのに浴室も混み合ってなくゆっくりと入浴できました。湯畑を見下ろせる方の建物ではなかったのですが、浴場のエレベーターに近く便利でした。</description>
<link>http://kusatumaru.kusatsu-blog.net/e476.html</link>
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<category>草津温泉のお宿</category>
<pubDate>Sun, 01 Apr 2007 21:44:09 +0900</pubDate>

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<title>福寿荘；白旗源泉</title>
<description>　　　　　　白旗のお湯が溢れる浴槽白旗源泉の宿福寿荘に宿泊しました。湯畑の足湯のある湯けむり亭の前にあります。内鍵を掛けて貸切で入れます。何度か宿泊したのですが、他の方はいなかった様でした。白旗のお湯、本当にいいお湯です。貸切で楽しめて最高です。</description>
<link>http://kusatumaru.kusatsu-blog.net/e473.html</link>
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<category>草津温泉のお宿</category>
<pubDate>Sun, 18 Mar 2007 23:13:19 +0900</pubDate>

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<title>駿河屋旅館：わたの湯と湯畑源泉</title>
<description>　　　　　　わたの湯の浴槽わたの湯と湯畑源泉の駿河屋旅館に宿泊しました。散歩コースにあったのに、お土産物屋さんだとばかり思っていましたが、素泊まりの旅館でした。お風呂は2箇所で、小さい方がわたの湯源泉で、大きい方が湯畑源泉だそうです。多分湯畑と、わたの湯源泉のお風呂があるのは駿河屋だけではないかと思います。わたの湯のほうが湯の花が多いみたいですが、どちらもいいお湯です。源泉が二つ楽しめるのは嬉しいです。｢草津温泉外湯めぐり」の暖簾を買ったら割引してくれました。　　　　　この暖簾は我が家の浴室の入り口に掛けてあります。　　　　　　　　　　　　　　和みますよ～～～♪</description>
<link>http://kusatumaru.kusatsu-blog.net/e472.html</link>
<guid>http://kusatumaru.kusatsu-blog.net/e472.html</guid>
<category>草津温泉のお宿</category>
<pubDate>Sun, 18 Mar 2007 23:02:37 +0900</pubDate>

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<title>旅館八雲　：　白旗源泉</title>
<description>　　　　　　浴衣と半纏と帯白旗源泉のお湯に入りたくて当日あちこち予約電話を入れましたが、どこも満室で・・・。諦めモードになりつつ最後の電話で空室のあった旅館八雲に宿泊しました。夕方５時ちょっと前に到着予定だったので、朝食のみで一泊しました。急だったので、他の源泉でも仕方ないかなぁ～って思ったのですが・・・・。　　　　やっぱり白旗源泉は最高です～♪お風呂は思っていたよりも小さめでしたが、檜造りになっていました。</description>
<link>http://kusatumaru.kusatsu-blog.net/e470.html</link>
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<category>草津温泉のお宿</category>
<pubDate>Sun, 18 Mar 2007 21:31:54 +0900</pubDate>

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<title>源泉；西の河原</title>
<description>　　　浴衣と半纏西の河原源泉の草津ホテルに宿泊しました。西の河原公園の入り口近くにあります。和風の趣のあるお宿です。お風呂は入れ替えになっていて、チェックイン時から女性用になっていたお風呂は、大きな湯舟と、露天も広めでした。入れ替え後のお風呂は、小さい浴槽が二箇所。出入り口は別なのに、脱衣場の中でつながっている不思議な造りでした。露天はかなり小さな湯舟で、雪の降る中を用意された下足に履き替えてちょっと歩きます。脱衣用の棚があったので、バスタオルなどを利用した方がいいかなぁ～って・・・・後から思いました。宿泊時の予約で貸切風呂を利用できます。大小２つあるようですが、この日は大きい湯舟の方を借りることができました。無料で利用できるのはとても嬉しかったです。湯上りに飲み物のサービスがありました。こういうのもとっても嬉しいですね～。ただ・・・・そのスペースが喫煙場所にもなっていたので、何度目かに行った時はタバコを吸ってる方が何人かいらしたので嫌煙派の私は慌てて部屋に戻りました。お風呂は硫黄の香りがほのかにする、透明のお湯でした。季節的なものもあってか・・・全体的にぬるめだと感じました。</description>
<link>http://kusatumaru.kusatsu-blog.net/e469.html</link>
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<category>草津温泉のお宿</category>
<pubDate>Sun, 18 Mar 2007 21:14:25 +0900</pubDate>

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<title>大阪屋：湯畑源泉</title>
<description>　　　　　　浴衣と帯草津温泉のお宿やお店み見られる建築法の、せがい出し梁造りのお宿　大阪屋　に宿泊しました。こちらは湯畑源泉です。　湯畑源泉のお宿です。湯畑源泉のお宿には他にも宿泊したことがありますが、白濁した湯の花の見えるお湯だった記憶があります。こちらのお宿の内風呂では湯の花が殆んど見られず、お湯が透明に近い感じで、ちょっと以外な感じでした。老舗旅館とのことです。お料理も美味しかったです。</description>
<link>http://kusatumaru.kusatsu-blog.net/e468.html</link>
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<category>草津温泉のお宿</category>
<pubDate>Sun, 18 Mar 2007 20:50:09 +0900</pubDate>

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<title>奈良屋旅館　：白旗源泉</title>
<description>　　　　　　　　　　　浴衣と半纏草津温泉で初めて宿泊したのが奈良屋旅館です。そして、ここから私の草津への想いがどんどん大きくなったのでした。しばらくは奈良屋ばかりに宿泊していました。他の源泉や、旅館も知りたくなり、あちこち宿泊していますが、奈良屋は原点だと思っています。お風呂は｢徳川将軍お汲み上げの湯」と呼ばれている一番好きな白旗源泉です。地下の槽で源泉を休ませてから汲み上げているそうで、力強い源泉がやわらかくなるそうです。お風呂は男女用が入れ替えになります。どちらのお風呂も白旗のお湯が溢れていてそれを見るだけでも癒されます。私は宿泊中5~6回はお風呂に入るのですが、何度入ってもいいお湯だと思います。</description>
<link>http://kusatumaru.kusatsu-blog.net/e467.html</link>
<guid>http://kusatumaru.kusatsu-blog.net/e467.html</guid>
<category>草津温泉のお宿</category>
<pubDate>Sun, 18 Mar 2007 20:31:53 +0900</pubDate>

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<title>リシュモン（ペンション)　源泉；わたの湯　</title>
<description>　　　　　小さい方のお風呂ペンション・リシュモンに宿泊しました。わたの湯が引泉されています。わたの湯は、やさしい硫黄の香りがするやわらかないいお湯です。お風呂は大小2箇所あります。入り口のドアに入浴中の札をかけて貸切で利用できます。写真は小さい方のお風呂です。浴槽の底には湯の花がいっぱいです。大人二人が丁度いい位の広さですが、私はこの小さい方のお風呂が好きです。湯気で曇ってしまうけど、この浴槽に浸かって眺める雪景色は素敵です。わたの湯にあいたくてすぐにリピートしてしまいました。　　　お料理も美味しかったです。</description>
<link>http://kusatumaru.kusatsu-blog.net/e466.html</link>
<guid>http://kusatumaru.kusatsu-blog.net/e466.html</guid>
<category>草津温泉のお宿</category>
<pubDate>Sun, 18 Mar 2007 19:56:03 +0900</pubDate>

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