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<title>草津まるの草津のおはなし</title>
<link>http://kusatumaru.kusatsu-blog.net</link>
<description>草津温泉が大好きな　草津まる　が草津温泉への想いをおはなしさせていただいてます。　　　　　　　　　　　　　</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Sat, 10 Mar 2007 15:47:27 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Sat, 05 Apr 2008 23:33:15 +0900</lastBuildDate>
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<title>今朝の白旗源泉　:　携帯から</title>
<description>朝目覚めて最初に見た景色大好きなお宿からの白旗源泉またまた大好きな眺めです。今朝はこの秋一番の冷え込みだそうです。草津も外の空気がすごく冷たいです。駐車場に停めた車にも、白旗源泉の屋根にも霜が降りています。白旗源泉から上がる湯煙が温かい気持ちにしてくれます。ほんわか気分で白旗源泉のお湯と、若乃湯源泉のお湯を  　　　　いただきいてきま〜す♪</description>
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<category></category>
<pubDate>Sun, 02 Nov 2008 07:47:48 +0900</pubDate>

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<title>ゆもみちゃん街灯</title>
<description>ふっと見上げた先にゆもみちゃん街灯　　み～つけた♪明かりが灯るまでまだまだ・・・・。なのに　なんだかそこだけちょっと明るく思えて。ほんわか～温かい気持ちになれたのはやっぱりゆもみちゃんが　　いたからなのね。　　　　また　　会いましょう～♪　　　　　　　　　　　　　　明日・・・ね。</description>
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<category>草津温泉あれこれお話し</category>
<pubDate>Fri, 31 Oct 2008 23:58:57 +0900</pubDate>

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<title>群龍館：白旗源泉</title>
<description>大好きな白旗源泉のお湯に合いたくて～～～。ずっと前に　和風村の立ち寄りで入ってから、憧れていた・・・・こちらのお宿にリピートしましたぁ～～～。群龍館檜造りの気持ちのよい浴場～～　♡￫ܫ￩♡ 脱衣所も～～～。家族風呂もあって・・・時間制限があるけど、無料なのです～～～。すご～～～く　嬉しい　♡♥(。´▽`。)♥♡ もちろん・・・檜造り～。お料理も美味しい~~。豪華とか特別とか言うタイプのものではないけど・・・・・・気持ちが込められてるのが伝わってくるのです～～～。　　　　そういうお料理がご馳走～～。またいつか・・・お合いしましょう～～～。　　</description>
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<category>草津温泉のお宿</category>
<pubDate>Wed, 22 Oct 2008 10:50:06 +0900</pubDate>

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<title>朝の通り道</title>
<description>2008 年10 月13日（月）　朝昨日・・・・もう一昨日になっちゃったのですが、草津で朝を迎えました～♪秋晴れの気持ちのいい青空。朝のちょっと冷たくって・澄んだ空気が気持ち良かった～♪ふら～り　お散歩～～～♪　　　　　この道の風景も　好きなのです～。温泉饅頭のお店、　松むら　さんの前にお客さんが見えます～。　　　お店の中にも５~６人のお客さん・・。やっぱり・・・・　　　　　買ってしまいましたぁ～～～♪</description>
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<category>草津温泉あれこれお話し</category>
<pubDate>Wed, 15 Oct 2008 00:43:05 +0900</pubDate>

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<title>ちょっとティータイム：地球屋草津</title>
<description>　　　オレンジタルトとコーヒー　　　　　　　　　　　　　　　ティラミスとコーヒー４月にお茶した　「地球屋草津」。混み合っていた湯畑からちょっとだけ離れて・・・静かにティータイムを過ごせました。オレンジのタルトと、ティラミス…コーヒーセットで。和風の小物も販売されていて・・・・、可愛い小物がたくさんありました～。ゆっくり見たいと思ったのですが・・・、そういう時はやっぱり女友達と一緒がいいですね～。　　　　　　　　　主人と一緒だったので・・・・　　　　　　　　　　　　　　また次回～～～。</description>
<link>http://kusatumaru.kusatsu-blog.net/e1322.html</link>
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<category>草津温泉のお店</category>
<pubDate>Tue, 23 Sep 2008 20:16:54 +0900</pubDate>

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<title>再会：　白旗源泉　　・・・携帯より・・・</title>
<description>あいたくて…あいたくて…あいたくて…恋い焦がれた草津のお湯に…やっと　　　あえました。　　大好きな白旗のお湯。夜になって降り出した雨。この時間・・・・とても激しくなってるけど…白旗のお湯と再会できた今宵・・・　　　　　雨音さえも優しく思えます。</description>
<link>http://kusatumaru.kusatsu-blog.net/e1317.html</link>
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<category>草津温泉</category>
<pubDate>Sat, 13 Sep 2008 22:21:08 +0900</pubDate>

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<title>恋の病に草津温泉</title>
<description>あいたい。あいたい・・・。あいたいなぁ〜。草津のお湯に恋焦がれ♪お医者さまより草津のお湯よ〜恋の病も  こりゃすぐ治るよチョイナ〜チョイナ〜♪・・・と唄いながら草津白根高原ワインを飲む夕べ。特別限定醸造なんですって・・・。美味し～～い♪</description>
<link>http://kusatumaru.kusatsu-blog.net/e1308.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Wed, 03 Sep 2008 09:34:47 +0900</pubDate>

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<title>草津に歩みし百人</title>
<description>　　　　　　　　草津に歩みし百人の本湯畑の周りをぐるっと囲む石の柵に、草津温泉を訪れた著名人の方々のお名前が刻まれています。日本武尊をはじめ、百人の方々のお名前があります。先日宿泊したお宿に、この百人の方々の事が書かれてある本がありました。「草津に歩みし百人」というタイトルのものでした。草津町制施行百周年記念事業　と書かれています。持ち出し禁止だったので、ロビーの椅子で走り読みさせていただきました。昭和５０年(１９７５年）に来草。目的は温泉とスキー旅行だったようです。その時、たまたま町の関係者と親しくなり、草津の都市計画の依頼を受けました。湯畑周囲の石柱を並べた「遊歩といこいの場」は、太郎の監修によるものです。　　と、記載されていたのは、「岡本　太郎」さんでした。岡本　太郎さんをはじめ、草津に歩みし百人に記載されている方々・・・。　　　　今この時間にも、たくさんの方々が草津を歩まれていることと思います。　　　　　　　　　　　これまでにどれだけの方が草津温泉を訪れたのでしょう・・・。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　私も・草津を歩めたことを・・とても嬉しく思っています。</description>
<link>http://kusatumaru.kusatsu-blog.net/e1294.html</link>
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<category>草津温泉あれこれお話し</category>
<pubDate>Sat, 26 Jul 2008 21:40:30 +0900</pubDate>

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<title>泉水館　：　自家源泉　君子の湯再会</title>
<description>　　　　　　　　　　　　　　　　　君子の湯(男湯）湯舟泉水館にある君子の湯です。以前に一度入ったことがあったのですが、その時のお湯が忘れられず・・・。　　　　またいつか合いたいって思っていました。　　　　　　　　　　そして・・すご～く久しぶりに・・・再会することが出来ました。君子の湯・・・かなり記憶が薄れていたのですが・・・、想っていたよりもずっとなめらかでやわらかさが感じられるお湯でした。香りも・・・綿の湯に近いイメージを持っていたのですが、少し違っていて・・・。　　　　　　とってもやわらかな香りでした。記憶に鮮明に残っていたのは湯の花です。　　譬えがよくないのですが・・・「かき玉汁」のようなイメージで・・・。その湯の花がこちらです。ふわふわ～～～、湯舟の中にいっぱ～～～い。　　　　　　ほんとうに・・・ほんとうに・・・合えて嬉しかった～～～。</description>
<link>http://kusatumaru.kusatsu-blog.net/e1269.html</link>
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<category>草津温泉のお宿</category>
<pubDate>Mon, 23 Jun 2008 11:30:16 +0900</pubDate>

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<title>ホテル一井　：　白旗源泉と万代鉱源泉</title>
<description>　　　　大浴場　石殿　(内湯）：白旗源泉　　　　　　夕食　(一部）４月２８日・２泊目に宿泊したのは、湯畑前の　「ホテル一井」　です。お風呂は　内湯の　「石殿」　が　「白旗源泉」　で、　露天風呂の　「石庭」　には　「万代鉱源泉」　が引泉されてるので、２つの源泉を楽しむことができます。　　　　今回は、大好きな白旗源泉のお宿のみに宿泊しました。ホテル一井には２度目の宿泊です。チェックイン後すぐに大浴場へ・・・。先客がお二人いらしたのですが、広～い内湯で　ほぼ一人　っていう贅沢な時間を過ごすことができました。浴場の入口にはいつもスタッフの方がいらっしゃるようで、毎回声を掛けてくださいました。エレベーターから浴場に向かう手前側には冷茶器もあり、湯上りには嬉しいサービスです。今回お食事の場所が前回とは違って西館の９階になっていました。本館の方はテーブルと椅子でしたが、こちらはお座敷でした。部屋数の多いホテルでは大浴場が混み合って洗い場で並んだり空きを待ったりすることがあって、入浴の時間をずらしたり浴場の様子を見てから入ったりしたこともあるのですが、洗い場(カラン）の数も多く・今回は５回共混み合うこともなくゆっくりお湯を楽しめたのがとても嬉しかったです。　　　前回もそう感じたのですが、今回の方がお客さんが多い印象を受けたのでちょっと心配でした・・・。湯上りに冷茶をいただきながら、男性・女性お二人のスタッフの方とちょっとお喋りしました～。お二人共とても感じのいい方で、　　　　♪　　　お湯の外でも　こりゃ　　お喋りの花が咲いたよ　　　チョイナ～　チョイナ～　　♪　　　　　　　　　　　　　　　でした～～。　　　　　　　</description>
<link>http://kusatumaru.kusatsu-blog.net/e1239.html</link>
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<category>草津温泉のお宿</category>
<pubDate>Sun, 04 May 2008 00:37:03 +0900</pubDate>

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<title>ロマンティッシェ　シュトラーセ</title>
<description>草津温泉湯畑の足湯の近くにある　「ロマンティッシェ　シュトラーセ」　のポールです。湯畑に見とれて・・ちょっと見逃してしまいそうなのですが、ステキなのでいつかお話ししたいと思っていました。写真を撮った方向から見ると、大好きなお宿の一つでもある　奈良屋　が見えます～。４月２９日朝、青空に包まれた湯畑の端っこで、光り輝いて見えたような気がしました。「ロマンティッシェ　シュトラーセ」　　って？？説明の石碑があったので、写真を撮ってみました。「ロマンティッシェ　シュトラーセ」　は、小諸・軽井沢・草津・日光の高原を結ぶルートです。このルートの名称は　西ドイツのビュルツフルク　ローテンフルク　フュッセンフルク　を結ぶ　「ロマンティッシェ　シュトラーセ」　に由来して命名したものです。・・・という説明書きがあります。　　　　湯畑をお散歩しながら・・・・・、このポールの存在が、なんとなく・・ロマンティックな気分にさせてくれる・・・そんな風にも想えるのでした。</description>
<link>http://kusatumaru.kusatsu-blog.net/e1235.html</link>
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<category>草津温泉あれこれお話し</category>
<pubDate>Wed, 30 Apr 2008 23:47:35 +0900</pubDate>

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<title>茶房　ぐーてらいぜ；日新館</title>
<description>　　　　　　ぐーてらいぜ外観草津温泉でちょっと　ティータイム～♪　　　の時は　湯畑を臨める　イタリアントマトＪｒ　に行くことが多いです。ソフトクリームとコーヒーの組み合わせとか、ビール　をいただいたりします～♪以前宿泊したこともある極楽館の　ノイエポスト　でも美味しいコーヒーとケーキをいただきましたが、今はティールームの営業をしていないようで・・・とっても残念です。先日・前を通りかかって・・なんとなくな～く気になったので、覗いて見たら喫煙してる方がお２人くらいで・・。これくらいならいいかも～ってことで、今回初めて日新館にある　茶房　ぐーてらいぜ　で　ティータイム～♪　　　　　　　　　　ぐーてらいぜ　は、ドイツ語で　「よい旅を」っていう意味だそうです。　　　　　　　　　ステキなネーミングですね～♪以前お店に行ったことはあったのですが、禁煙席が無いということで・・諦めました～。　　　　　　　　　　タバコ・・・ダメなんです～。　　バリバリの嫌煙家です！　　　　　・・・・って、こんな言葉・ありましたっけ～？そんなに広いお店ではなかったのですが、いい雰囲気でした～。テーブル席は　お１人さま～４人連れの方で塞がっていたので、カウンター席で・・・。　　　　　　　　コーヒーと本日のケーキのセットコーヒーと本日のケーキのセットを　オーダー　♪クラシックショコラ　と　ヨーグルトティラミス　を　チョイス～♪モチロン・２人で～～。私はどちらも一口くらいで～～。温泉に入ると甘いものがいただきたくなります。草津温泉では　大好きな　松むらの温泉饅頭　をバラで買っていただいたりします。　　　　　　　　　　　　　　　　　　２個くらい食べちゃうことも・・・。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　湯上りに　コーヒーとケーキも　いい感じ～♪　　　　　　　　　　　　　　　茶房　ぐーてらいぜ：　湯畑近くのお宿　日新館　前にあります。</description>
<link>http://kusatumaru.kusatsu-blog.net/e1151.html</link>
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<category>草津温泉のお店</category>
<pubDate>Sun, 20 Apr 2008 18:14:55 +0900</pubDate>

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<title>綿の湯；草津ホテル別館</title>
<description>　　　　　　草津ホテル別館綿の湯：男風呂　　（黒御影石の湯船）　　　　　　草津ホテル別館綿の湯；女湯（白御影石と檜の木枠の湯船）私は草津温泉に行くと必ず　「白旗源泉」　のお湯に入ります。「白旗源泉」は、草津温泉の源泉の中で、「草津館の若乃湯」と並んで私が一番大好きな源泉です。今回は２泊出来たので、まず「白旗源泉」の　「群龍館」　に最初に宿泊しました。２泊目は？・・・。　久しぶりに「綿の湯」もいいなぁ～・・っと夫の声に、私も「綿の湯」に合いたくなりました～～。「綿の湯」は、ペンション　「リシュモン」　、「駿河屋旅館」で出合ったことのある、またまた大好きな源泉です。ということで、　「　綿の湯　草津ホテル別館　」　に宿泊しました～。こちらは、以前にも一度宿泊したことのある　「草津ホテル」　の別館として新しく出来たホテルです。西の河原公園の入口近く、「片岡鶴太郎美術館」のすぐ前辺りにあります。温泉は、「綿の湯」　と、　「万代鉱」・・２つの源泉を引泉していました。男女別の内湯が１ヶ所のみですが、湯船を２つに区切ってるので、同じ場所で２源泉を楽しめます。男湯の写真は主人に撮ってもらったのですが、窓が小さいので暗い感じに映ってました。女湯は、窓も大きく・明るいお風呂でした。向って右手に　「綿の湯」　　、　左手に　「万代鉱」　の源泉が引泉されていました。湯船の真ん中に仕切りがあるのですが、湯面ギリギリの高さなので・・・入ってるとちょうど真ん中辺りは両方の源泉が混ざり合っているような感じになっていました。私はこの日の午前中　「万代鉱源泉」の、共同浴場の「躑躅の湯」をいただきました。それから　「大滝の湯」　に立ち寄ったので、そちらでも　「万代鉱源泉　」と、「煮川源泉」　に入り・・・なので、「綿の湯」　だけでもいいかなぁ～って思っていたのですが・・・。浴室の入り口に、「綿の湯　やわらかいお湯」　　「万代鉱　　かたいお湯」　と書いてありました。その通りに・・・「綿の湯」　は　、本当に柔らかな　いいお湯　です。「万代鉱源泉」　とも、　「湯畑源泉」　とも、「白旗源泉」　とも・・・また違った香りです。しっとりと優しい・・・真綿に包まれるようなそんな感じのお湯です。　　　　他に「草津ホテル」　同様の「足湯」もありました。今回宿泊したのは、西棟でした。　何度も温泉に浸かる私には、お風呂が近くて嬉しかったです～。全１２室・ホットメールも携帯メールも使い無かったので、なかなか予約を取れなかったのですが、今回何とか１部屋の空室を見つけることができました。畳スペースに椅子が２脚とミニテーブルが置いてある、ツインのベッドルームのお部屋でした。建物自体もまだ新しく・・・もちろんお部屋も新しく綺麗でした。宿泊先でのベッドのお部屋は、お布団の上げ下ろしに気を使わなくて済むのでいいです。新しく気持ちのいい建物で、気持のいい時間を過ごすことが出来ました。１泊でしたが、５回　「綿の湯」　を楽しむことができました。　　　　　　　　　　　　　　　　　姉妹ブログでもおはなしさせていただく予定です。</description>
<link>http://kusatumaru.kusatsu-blog.net/e886.html</link>
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<category>草津温泉のお宿</category>
<pubDate>Sun, 23 Mar 2008 16:16:27 +0900</pubDate>

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<title>半纏と丹前：奈良屋</title>
<description>　　　　　　　　　　　丹前と半纏：奈良屋　　　　　　　　浴衣・着物・半纏着方説明：奈良屋草津温泉でゆっくりした時間を過ごす時、ゆったりした気分を盛り上げてくれるのが浴衣です。宿泊施設のそれぞれに、名前の入った帯と浴衣が用意してあります。浴衣に半纏を羽織って、下駄を履いて湯畑の周りをお散歩されてる方をよく見かけます。私も浴衣に半纏を羽織って湯畑の周りを歩くのが大好きです。草津も今年の冬は雪が多く・寒い日が多かったようなので、浴衣に半纏姿では寒くてとても外に出ることは出来ないかと思ったのですが、湯畑辺りでそういう姿の方を見かけました～。もう少し暖かくなったら、浴衣の上に丹前を着てその上に半纏を羽織るとお散歩にも十分に出られると思います。暖房が行き届いている為でしょうか、温泉地の宿泊施設でも丹前の用意があるところは少ないような印象を受けたのですが、私は子供の頃明治生まれだった曾祖父が生前自宅でいつも着物を着ていて、冬になると丹前を着ていたので今でもその姿を覚えていてとっても懐かしいです。丹前ってご存じですか～？浴衣の上重ねて着る、浴衣と同じくらいの長さがあるものです。羽織と同じ生地や柄のものが多いように思います。何度か宿泊している「奈良屋」では、開き扉の中に浴衣と半纏と丹前が用意してあるのですが、　　　着方の説明書きも一緒に置いて下さっていまうす。寒い時期には、下駄用の靴下の用意もされているので足元も温かいです。その説明書きも写真を撮らせていただきました。私も温泉旅館で丹前を着たのは、奈良屋が初めてでした。浴衣に丹前に半纏・・・・そして下駄用の靴下を履いて下駄をカランコロン♪・・・。そういう姿で湯畑あたりをお散歩したいなぁ～っと思うこの頃です。</description>
<link>http://kusatumaru.kusatsu-blog.net/e792.html</link>
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<category>草津温泉のお宿</category>
<pubDate>Fri, 22 Feb 2008 14:33:15 +0900</pubDate>

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<title>共同浴場白旗の湯の暖簾</title>
<description>　　　　　　　　　　　　2007年８月１２日撮影　　　＊　男湯・女湯　共に暖簾が掛かっています。　　　　　　　　２００７年１２月１６日撮影　　　　　　＊　男湯のみに暖簾が掛かっています。女湯にはありません。私は草津温泉が大好きです。草津の源泉に合いたくて、何度も何度も・草津温泉に行きました。でも、私が草津温泉を大好きになったのは、源泉の魅力の他にも・草津の町の持つ温かい雰囲気に惹かれたことにもあります。宿泊したお宿の方のお心遣いが嬉しかったり、、地元の方とのお喋りが楽しかったり・・・・。そんな・嬉しいことの一つに共同浴場があります。草津温泉には１８箇所の共同浴場があって、地元の方が管理をしておられます。そういう場所であるにも関わらず・観光客である我々にも無料で解放して下さっています。以前にもそういうお話しをさせていただいたのですが、私は本当にありがたい事だと嬉しく思ってきました。共同浴場をいただく時は、何よりも・地元の方が清掃や管理をしてくださってることに感謝しなければならないと思っています。今朝・確かテレビ朝日での放送だったと思いますが、草津温泉のことが話題になっていました。共同浴場の「白旗の湯」の　「女湯の暖簾」のことでした。昨年８月と１２月に行った時に写真を撮ってあったのですが、８月の方には男女湯共に暖簾が掛かっているのが分かります。（一枚目の写真です）そして、１２月に行った時には女湯の方には暖簾が掛かっていませんでした。私は女湯の暖簾を・何か理由があって、管理されてる方が外したのかと思っていました。でも、そうではありませんでした。いつの間にか・誰かが外してしまったのだそうです。・・・・無くなってしまったようです。一瞬・耳を疑いました。なぜ？？なぜ・そんな行為をするのか・・分かりません。テレビではその他にも、共同浴場に備え付けて下さってる洗面器も無くなっていると放映しました。その時は共同浴場の「地蔵の湯」が映っていたと思います。「地蔵の湯」の事はこのブログでもお話しさせていただいたのですが、備えて下さってた・黄色い「ケロリン」　の桶が無くなっているようです。本当に哀しいことです。共同浴場でのマナーについては、私も・いつも気を付けなければと思っています。ちょっとマナー違反じゃないの・・っていう場面を何度か目にしたこともあります。地元の方がすぐに注意して下さって、ホッとしたものでした。最近いただいた共同浴場の「瑠璃の湯」には、「貰い湯」についてのポスターがありました。そちらにも表示されていた通り、最低限のマナーは守らなければならないと思います。どなたが・どういう目的で暖簾を外してしまったか、桶を持っていったのかは分かりませんが、そういう行為をなさったことはよくない事だと思っていただきたいです。私は草津温泉が大好きなんです。これからも、嬉しく・楽しい気持ちと・体に元気を貰うために、草津温泉に行くことと思います。大切な・大好きな草津温泉でこういう話題が持ち上がったことが本当に哀しいです。共同浴場で宴会の続きのような行為をされる方もいたようです。その報道に、有り得ないことだと・・哀しさよりも怒りがこみ上げて来ました。そこから先はテレビを観る気力がありませんでした。何度かお世話になった・大好きなお宿の「草津館」のご主人がテレビに出てらっしゃいました。とても心を痛められてると思います。観光で行けば・一年に一度だけとか、もしかしたら一生に一度だけという出合いかも知れません。私も観光客として、アチコチでそういう出合を経験をしています。だからこそ・ずっと大切な想い出の土地であれるように・過ごして来たいと思っています。草津温泉が大好きな観光客の一人として・・・ずっとずっと・素晴らしい草津温泉であって欲しいです。</description>
<link>http://kusatumaru.kusatsu-blog.net/e778.html</link>
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<category>草津温泉あれこれお話し</category>
<pubDate>Mon, 14 Jan 2008 21:48:49 +0900</pubDate>

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<title>ベルツ温泉センター：万代鉱源泉</title>
<description>　　　　　　　　ベルツ温泉センター女湯湯船１２月２９日チェックインまで時間があったので、ベルツ温泉センターに立ち寄りました。前は何度か通っていたのですが、入ったのは初めてでした。草津国際スキー場のすぐ近くにあるので、この時期は混んでいる印象があったのですが、駐車場も意外に空いていました。１階で会計を済ませ、２階にある浴場に向かいました。こちらの建物もそうでしたが、脱衣所もお風呂場もとても綺麗でした。浴場にはお一人だけ先客の方がいらしたのですが、すぐにサウナに入って出て行かれたので、しばらくの間、貸切状態でお風呂を楽しませていただけました。内湯に大浴場が一つと、確認しなかったのですが多分・水風呂のような湯船がありました。大湯船はかなり広かったです。スキー帰りにたくさんの人が訪れても大丈夫なようになってました～。サウナは湯船の左手にありました。殆んど利用しないので中は未確認です・・。私もそうなのですが・草津の熱いお湯がお好きな方にはちょっと温めに感じられるかなぁ～って思いながらも久々の万代鉱源泉で・ちょっと長湯を楽しみました～。　　外が寒かったのでそう感じたのかも知れないですが・・。曇っていたので半硝子の天井からの陽射しを楽しむことはできませんでしたが、晴れていたらとても気持ちがよさそうでした～。写真の通り・女湯の方は、目隠し硝子になっていて、思っていたよりも眺望がありませんでした。パンフなどに紹介されているのは男湯のようですね～。</description>
<link>http://kusatumaru.kusatsu-blog.net/e774.html</link>
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<category>草津温泉　浴場</category>
<pubDate>Fri, 04 Jan 2008 14:51:51 +0900</pubDate>

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<title>白旗源泉の屋根</title>
<description>　　　　　　　　　　　白旗源泉の新しい屋根12月１６日・草津で雪の朝を迎えました。宿泊していたお宿の窓を開けると、前日とはまるで違って・一面銀世界でした。降りしきる雪と、吹き付ける風の中、湯畑横を通って「松むら」さんに温泉饅頭を買いに行きました。今回夕方暗くなってからの到着だったので、いつものように湯畑や白旗源泉の辺りを散歩しませんでした。私は白旗源泉が大好きで、草津に行くといつも・源泉の湧出とお祭りしてある祠を見に行きます。こんこんと湧き出る源泉と、白旗源泉の他の源泉にはない香りに包まれるのが楽しみでした。前回・８月に行った時にはこちらにあった屋根が取り外されていました。その時宿泊したお宿のご主人が、イベントで取り外したと話してくださいました。無い方がいいですよって仰いましたが、雨で源泉が薄まるのではないか・・・なんて根拠の無い心配をしたものでした。そして今回、新しくなった屋根を初めて見ました。雪が積もっていたのでそばまでいかずに、ちょっと離れた場所から写真を撮りました。画像でもわかるのですが、以前よりも高さが無く、かなり低く感じました。もう源泉を眺めることも出来そうにありません。白旗源泉を以前のように目で楽しむことは出来なくなりましたが、今回も白旗源泉のお宿に宿泊して源泉を楽しむことが出来ました。しばらく振りの白旗源泉の香りは、樹に例えると檜のような・・・そんな感じに思えました。</description>
<link>http://kusatumaru.kusatsu-blog.net/e769.html</link>
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<category>草津温泉あれこれお話し</category>
<pubDate>Tue, 18 Dec 2007 13:14:31 +0900</pubDate>

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<title>草津石文字</title>
<description>　　　道に刻まれた文字草津温泉の湯畑の周りの道を歩いていると、アチコチで見かけるのがこの・道に刻み込まれた文字です。よく見ると、漢字で「草津」、そして・・ひらがなで「くさつ」、それから「ゆ」　の文字が見えます。お散歩しながらついつい下を向いて見てしまいます。寒い日も「ゆ」の文字を見るだけでも、温まるような気がします。それから・・・「草津節」の歌詞が刻まれた所もあります。その場所に立つと・・・思わず歌ってしまいます～。湯畑に行くと、こんなステキなものにも出合えて嬉しいです。なんだか・・・ほのぼのした気分になって・・・・心和みます。</description>
<link>http://kusatumaru.kusatsu-blog.net/e689.html</link>
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<category>草津温泉あれこれお話し</category>
<pubDate>Mon, 29 Oct 2007 21:28:43 +0900</pubDate>

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<title>泉と恵</title>
<description>　　　　　泉と恵３点セット泉と恵という素敵なネーミングのシャンプー・リンス・ボディーソープです。最初にボディーソープを見掛けたのは、大滝の湯でした。草津温泉のオリジナルという事で、欲しいと思いましたが、残念ながら非売品表示がありました。その後・・綿の湯に入りたくて、駿河屋旅館さんに宿泊した時にシャンプーとリンスも見掛けました。３点セットだとなおさら欲しくなってしまいました。香りも優しくていい感じです。　　でも、非売品です。　　　資生堂さんがつくってるんですね～。それから、奈良屋さん、草津館さん、ぬ志勇旅館さんと、大好きな白旗源泉のお宿に宿泊しましたがどちらにもこのシリーズがあって嬉しく思いました。硫黄の香りが大好きな私は、香りが残ってるのも大好きです。草津の帰り道、車の中でほのかに香る硫黄の残り香までもが好きです。だから、長袖の服を着れる季節が好きです。香りが逃げないように思えるからです。袖を捲くって手を鼻に当てて、そこに香る草津温泉の残り香に酔いしれるという・・・・ちょっとヘンな趣味もあります・・**(*' '*)**なので、ボディーソープは少し控えめの量を使っています。それでも香りの強い物は、硫黄の残り香の邪魔をするのですが、このボディーソープはそういうことがあまりなく思えるのでそれもまた、好きなのだと思います。どうか・・どうか・・このシリーズを販売していただきたいと・・・願うばかりです。</description>
<link>http://kusatumaru.kusatsu-blog.net/e647.html</link>
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<category>草津温泉あれこれお話し</category>
<pubDate>Fri, 14 Sep 2007 19:13:04 +0900</pubDate>

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<title>時間湯説明書；千代の湯</title>
<description>　　　　　　　　　　　　　　　　　千代の湯前看板の時間湯説明書草津温泉独特の温泉の入り方に、時間湯というものがあります。千代の湯前の掲示板で時間湯の案内を見かけたので写真を撮ってきました。以前地蔵の湯をいただいていた時に、たまたま２回程時間湯を行っている時間帯と同じになって、湯長さんの掛け声と、入湯されてる方々の威勢のいい声が聞こえてきたことがありました。ちょうど、入湯の頃だったのでその後の様子が分からなかったので気になったりしてました。時間湯という温泉療法は草津温泉だけにあるようで、湯長さんと呼ばれる方の指導のもとで入湯するというものです。テレビでしか見たことがないけど、湯もみから始まるらしく、草津節をうたいながら湯もみ板で湯もみをして温泉の温度を下げ、湯長さんが温度を判断してから入湯となるそうです。この時お湯の温度は４７度くらいあるそうですが、最初に頭から２０~３０回お湯を掛けてから体にも掛け湯をしてこの熱いお湯に３分浸かるというものだそうです。草津温泉では、古く幕末の頃から湯長さんのような指導者のもとで入浴していて、その当時から多種の病気により効果があるといわれていたそうです。１回の入湯は３分だけで、症状によるそうですがこれを１日に４回繰り返し、何週間もかけて悪い所を治していくという方法が草津の入浴療法だそうです。共同浴場ではこちらの千代の湯と地蔵の湯のみで時間湯が行われていますが、昔は湯もみショーの熱の湯、白旗の湯、無くなってしまった松の湯と鷲の湯にもあったそうです。宿泊施設ではテルメテルメでも行われているようですね。私は温泉に入る時、泉質や温度・その時の体調によって入湯の仕方を変えています。久し振りだからとか、名残惜しいからといってむやみに入ってしまうと湯あたりしたり、体に負担を掛けることになってしまいます。特に草津温泉のお湯は湯力があるので入る時は体調を見て加減をします。宿泊して何度も入湯するので、毎回体の声を聞くようにしています。そうしてるうちに、だんだんと自分に一番合った入湯の仕方が分かってきたように思えます。いつか・・草津で時間湯に挑戦したいと思っているのですが、まだ踏み切れないでいるのは、草津で湯治が出来るくらいの期間の滞在をすることが出来ないからだと思ってます。しばらくの間は、セルフ湯長をやりながら自分なりの草津温泉の楽しみ方を極めたいと思ってます。</description>
<link>http://kusatumaru.kusatsu-blog.net/e643.html</link>
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<category>草津温泉・共同浴場</category>
<pubDate>Sat, 01 Sep 2007 19:24:46 +0900</pubDate>

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